グリーンインフラレンディング(maneoマーケット)より約2週間ぶりに・・・

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2018年7月、償還金・分配金ともストップ。
グリーンインフラレンディングのファンドが償還金分配金

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全ファンドでストップが続いています

そして2018年10月31日返済予定、投資家へは2018年11月予定の償分配金の
連絡が来ました

【グリーンインフラレンディング】延滞案件に係る経過報告(続報)



一体どのようなメールだったのでしょうか?

 



2018年10月11日に配信致しました延滞案件に係る経過報告の続報として、以下の通りご報告させていただきます。

 

 

約1か月ぶりに該当投資家へ来た
グリーンインフラレンディングのメールの中身とは?

 

 

 

 

少額から投資できることが特徴でもあるソーシャルレンディング その中でも1万円から投資できる会社もあります。

 

・ジョージア・ブラジルなど新興国に強みの【クラウドクレジット】

 

・太陽光・不動産担保のほかアメリカドル建てファンドも発売開始した証券会社系のクラウドバンク

 

・不動産担保余力20%以上、早期償還で14%の利回りも実現OwnersBook

 

などです。

 

 

また東証1部上場SBIグループのSBIソーシャルレンディング

1回の募集が億単位と大規模ファンドを複数募集しています

 

 

2017年に入ると、

沖縄発のソーシャル会社【PocketFunding】

不動産担保付きで情報開示が進むLENDEX など

 

最大手maneo以外の会社もできました。

 

グリフラ公式発表の内容は?

 

 

 

 

運用中資金130億円いまだ元本分配金ともストップ

 

 

 

 

 グリーンインフラレンディングのファンド成立額は

200億円。

 

200億円突破記念ファンドで大々的に

ファンド募集するはず?だったにもかかわらず

 

行政処分関係でストップ

 

social.semiretire.xyz

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月償還分まで

グリーンインフラレンディングのファンドは

償還金・分配金とも全ファンドでストップしています

 

マネオやガイアファンディングなど

マネオグループでも遅延は発生していますが、それは個別ファンド要因です

 

しかしグリーンインフラレンディングのファンドは全部となっています

 

未償還金も130億円と大きく

グリフラやマネオグループだけでなく

ソーシャルレンディング全体が、グリフラファンドの進捗を

注目している状態です

 

social.semiretire.xyz

 

 

 

2018年11月償還予定分も遅延?

そして2018年11月7日

グリーンインフラレンディングの運営元マネオマーケットから

2018年11月償還分と分配金についての連絡が来ました

 

 

現時点では売買契約の締結に至らず、確定した回収額をお伝えするに至りません。

 

 

 

つまりゼロ回答

引き続き全ファンド償還金・分配金ともストップ

 

 

ちなみに償還遅延の総額は・・・

 

3.元本返済期日が到来した案件の状況

7月31日  1,061,360,000円
8月31日   901,800,000円 
10月 1日  1,653,250,000円
10月31日  300,600,000円

 

約3億円が今月遅延分に加わりました

 

この4か月では一番償還の少ない月ですが

全ファンドストップ、第1案件も第2案件もストップしています

 


 

 

 

期限到来していないファンド元本を含めるとのこり90億円近くあります

 

 

 

まとめ

マネオグループでは

本体のマネオをはじめ

 

・ガイアファンディング

・キャッシュフローファイナンス

 

でも遅延が発生しています

 

ただこれは個別ファンドの問題であり

全部がストップというわけではありません

 

また遅延の理由や今後の見通しも

逐一報告しています

 

行政処分がらみで

行政チェックが入っており

 

確定的なことしか言えないのかもしれませんが

グリーンインフラレンディングの場合は

全然情報が入ってきません

 

 

 

 

 

 

social.semiretire.xyz

 

 

いったいどうなってしまうのでしょうか

一投資家としても不安がつきません・・・

 

 

少額から投資できることが特徴でもあるソーシャルレンディング その中でも1万円から投資できる会社もあります。

 

・ジョージア・ブラジルなど新興国に強みの【クラウドクレジット】

 

・太陽光・不動産担保のほかアメリカドル建てファンドも発売開始した証券会社系のクラウドバンク

 

・不動産担保余力20%以上、早期償還で14%の利回りも実現OwnersBook

 

などです。

 

 

また東証1部上場SBIグループのSBIソーシャルレンディング

1回の募集が億単位と大規模ファンドを複数募集しています

 

 

2017年に入ると、

沖縄発のソーシャル会社【PocketFunding】

不動産担保付きで情報開示が進むLENDEX など

 

最大手maneo以外の会社もできました。

しかし投資家としては

毎回のコピペ内容のようなメールだけでは納得いかないことも事実です

 

いい意味でのサプライス発表を期待したい

 

とも・・・