【緊急速報】トラストレンディング分配金遅延発生。理由は事務手続き上の理由?証券取引等監視委員会行政処分勧告が影響?

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ソーシャルレンディングのネガティブニュースがこのところ

続いています

 

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そして 12月第一週の金曜日

行政処分勧告を受けたトラストレンディング(の運営元エーアイトラスト)

 

 

トラストレンディングでは毎月10日が分配日

 

しかし2018年12月10日は振り込みなし

 

分配金遅延の理由は行政処分勧告の影響か?

 

トラストレンディング行政処分勧告の2ファンドの融資は

そもそも行われていたのか?

 

 

会社の回答とは?

ソーシャルレンディングと同様、少額から個人でも手に届く

投資の選択肢がずいぶんと増えてきました

 

 

数千種類のアメリカ株がワンコインで取引できる サクソバンク証券

業界屈指の手数料の安さに、取扱銘柄数に定評があります

 

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クレジットカード決済でそのままもとでゼロで投資できる時代がきたんですね

 

2018年 CREALが不動産投資の分野に参入しました。キャンペーンを含めると10%近い利回りのファンドもあります

 

 

少額から投資できることが特徴でもあるソーシャルレンディング その中でも1万円から投資できる会社もあります。

 

・ジョージア・ブラジルなど新興国に強みの【クラウドクレジット】

 

・太陽光・不動産担保のほかアメリカドル建てファンドも発売開始した証券会社系のクラウドバンク

 

・不動産担保余力20%以上、早期償還で14%の利回りも実現OwnersBook

 

などです。

 

 

また東証1部上場SBIグループのSBIソーシャルレンディング

1回の募集が億単位と大規模ファンドを複数募集しています

 

 

2017年に入ると、

沖縄発のソーシャル会社【PocketFunding】

不動産担保付きで情報開示が進むLENDEX など

 

最大手maneo以外の会社もできました。

 

トラストレンディングに出された

行政処分勧告の回答

 

そして分配金遅延の理由とは?

 

 

 

 

 

 

 

トラスとレンディングを運営するエーアイトラストに行政処分勧告

 

 

2018年12月7日週末の金曜日

 

トラストレンディングの運営会社エーアイトラストに行政処分勧告がだされました

 

 

 

債権担保付ローンファンドは実態が存在しない?

処分勧告内容は大きく2種類のファンドについて出されました

 

 

官公庁関連

 「債権担保付ローンファンド(139号~146号、155号~158号)」(年利12%)6億円

・・・官公庁事業のための貸付目的と募集時告知→存在しないと指摘

 

 

大手企業関連

 

 「動産担保付ローンファンド(163号、165号~168号、170号~174号)」3億円(年利11%)

・・・大手企業との業務提携を前提に貸し付け→存在しないと指摘

 

 

どちらも投資家にとっては

安心材料になるポジティブニュースでした

 

がしかし証券取引等監視委員会からは、そのような事実は確認できないと

指摘されました

 

 

 

トラストレンディングも同日、コメントを出すが・・・

 行政処分勧告が出された同じ日

トラストレンディング側もコメントを発表しました

 

https://www.trust-lending.net/topics/2018/20181207.php

 

本件につきましては、早急に関係者へのヒアリング、事業の実態確認及び進捗等の調査を行い、改めてその結果を皆様へご報告させていただきます

 

 

謝罪はするものの

それ以上は触れず・・・

 

そもそも貸付自体は本当にしたのか?

という疑問も出てきました

 

 

行政処分勧告では

融資が存在していないとは書かれておらず

 

融資はしていたが、その募集要項に不適切な記載があった

と感じました

 

 

 

 

 

2018年12月10日分配金遅延

行政処分勧告後初の分配金

トラストレンディングでは毎月10日が定期分配日になっています

 

2018年12月10日は月曜平日。

 

 

2018年12月度の分配金お支払いの遅延に関して

というタイトルでトップページに更新情報が掲載されました

 

 

もしかして・・・

https://www.trust-lending.net/topics/2018/20181210.php

 

 

本日12月10日(月)は、2018年12月度の分配日となりますが、2018年12月7日(金)に当社が証券取引等監視委員会より行政処分の勧告を受けたことにより、 投資家の皆様への分配金の振込手続きに通常よりも時間を要しております。

 

 

 

行政処分勧告対応で分配金支給に遅れが出たとのこと

 

さらに

 


現時点、金融機関より手続きが完了した旨の連絡を受けておりますが、振込先の口座で確認が取れるのは明日12月11日(火)の朝となる見込みです。

 

 

12月10日振込をトラストレンディング側は完了したが

銀行締め切り時間に間に合わなかったからか、

 

投資家銀行口座へは翌2018年12月11日になるとのことです

 

 

トラスとレンディングは

自社内の預託金口座を廃止したため

 

分配金は投資家が銀行振り込み手続きをしなくても

ストレートに銀行口座に振り込まれる式仕組みになっています

 

まとめ

今回は事務手続き上の理由。

 

そういえばみんなのクレジットの遅延も最初は1日ほど

理由も事務手続き上。

 

 

おなじことにならなければいいですが

 

ラッキーバンク

グリーンインフラレンディング

ガイアファンディング

 

そしてこのトラスとレンディング

 

年末を挟んで、頭の痛い話が続きそうです

 

ソーシャルレンディングと同様、少額から個人でも手に届く

投資の選択肢がずいぶんと増えてきました

 

 

数千種類のアメリカ株がワンコインで取引できる サクソバンク証券

業界屈指の手数料の安さに、取扱銘柄数に定評があります

 

FXでも少額から始められるトレイダーズ証券【LIGHT FX】

 

 

通常のカード払いでショッピングの1%分が

ETF投資に回せるインヴァストカード

クレジットカード決済でそのままもとでゼロで投資できる時代がきたんですね

 

2018年 CREALが不動産投資の分野に参入しました。キャンペーンを含めると10%近い利回りのファンドもあります

少額から投資できることが特徴でもあるソーシャルレンディング その中でも1万円から投資できる会社もあります。

 

・ジョージア・ブラジルなど新興国に強みの【クラウドクレジット】

 

・太陽光・不動産担保のほかアメリカドル建てファンドも発売開始した証券会社系のクラウドバンク

 

・不動産担保余力20%以上、早期償還で14%の利回りも実現OwnersBook

 

などです。

 

 

また東証1部上場SBIグループのSBIソーシャルレンディング

1回の募集が億単位と大規模ファンドを複数募集しています

 

 

2017年に入ると、

沖縄発のソーシャル会社【PocketFunding】

不動産担保付きで情報開示が進むLENDEX など

 

最大手maneo以外の会社もできました。

 うーーーーん・・・