LENDEXレンデックス・ファンド募集最終日、大口投資家現れ満額成立に!不動産担保・保全率120%保証付きファンドメリットデメリットとは?

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融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)業者も

20社を超え、市場規模拡大とともに戦国時代へ突入した感があります 

 

 

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その源泉は融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)会社は

 

利回りは、高利回りで人気を集めているラッキーバンク 

担保余力が手厚いOwnersBook 

 

 

東証1部SBIグループのSBIソーシャルレンディング
行政処分から復活を果たしたクラウドバンク

 

海外しかもマイナー国家に特化した【クラウドクレジット】

担保余力120%以上、不動産担保付きで10%利回りを募集中のLENDEX

 

最後に紹介したLENDEX

不動産担保&連帯保証つきで、10%の利回り、

しかも不動産担保余力120%以上。

 

 不動産担保付きローンファンド 7号でも

担保余力・利回りも悪くはなかったとおもうのですが

 

募集総額2301万円に対し、集まった額は32%程度

 

がしかし次のファンドでは募集最終日

大口投資家がアラワル?

 

レンデックスLENDEXのメリット・デメリット

 

最後に紹介したLENDEX 募集ファンドの中身とは?

 

LENDEXレンデックスが台風の目に?

ソーシャルレンディング会社も増え今は20社以上

2017年に入っても、新規のソーシャルレンディングが増えています

 

その1つが今回取り上げるLENDEX

 

LENDEXレンデックス投資のメリット

レンデックス、2017年7月にサービスを開始したばかりなので

不動産担保付きで10%の利回りの募集もあるラッキーバンク のように

 

募集開始即満額成立とはならないまでも

ラッキーバンク  か、それ以上のメリットも秘めています

 

 

メリット1:不動産担保付き・大手東急リバブル査定付き

 融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)で

「不動産担保付き」のファンドは少なくありません

 

ただその不動産評価方法はざまざま。

同じ不動産が2つはないので、さまざまな評価法があります

 

どの評価方法をつかうかで評価額は多少変わってきます

その点、東急リバブル査定という文言が入ると少し安心材料になりそうです

 

 

メリット2:貸付は不動産担保価格の80%まで(20%以上担保余力あり)

不動産評価額は東急リバブル査定。そのリバブル査定のうち

80%まで融資

 

つまり仮に返済不能になって担保不動産売却になっても

20%以上下落しなければ

元本割れは回避できるということです

 

メリット3:利回りが不動産担保つきで10%の高利回り

ソーシャルレンディングファンドの中で

不動産担保があり、となると

 

投資家の安心感が高まり

不動産以外の担保ありに比べ、利回りは抑えられる傾向があります

 

 ラッキーバンク もLENDEX同様

利回り10%ファンドもありますが

 

担保余力は数パーセント。

とはいえ東京23区メインの不動産担保となっています

 

 

OwnersBookLENDEXと同様、

不動産担保余力20%以上ありますが

利回りは5%台がメイン。

 

 

 ラッキーバンク の高利回りをとったLENDEX

 

OwnersBook の担保余力をとったLENDEX

2つのソーシャルレンディング会社のメリットを

享受できそうなファンドとも言えそうです 

 

 

まとめ

LENDEXレンデックスについて書いていたら

長くなってしまったのでファンドの件、

 

メリットデメリットの続きは次回に続きます

 

利回りは、高利回りで人気を集めているラッキーバンク 

担保余力が手厚いOwnersBook 

 

 

東証1部SBIグループのSBIソーシャルレンディング
行政処分から復活を果たしたクラウドバンク

 

海外しかもマイナー国家に特化した【クラウドクレジット】

担保余力120%以上、不動産担保付きで10%利回りを募集中のLENDEX

 

さまざまなソーシャルレンディング会社が出てきて

選択肢が増えるのは投資家としては

ありがたいですね