グリーンインフラレンディング太陽光発電13%案件登場30億円突破ローンの中身とは?

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融資型クラウドファンディング会社

グリーンインフラレンディングが成立金額30億円突破ファンドを発売しました。

 

年利13%の太陽光発電開発事業者向け融資ファンドです。

グリフラ30億円突破13%ファンドの中身とは?

 

グリーンインフラレンディングの魅力とリスク危険度

 


グリーンインフラレンディングの1号案件の募集

2016年10月05日

 

今は2017年4月

半年でグリフラが集めた金額は30億円。

 

1か月5億円前後を集めています。

この成立額は融資型クラウドファンディングの中でもトップクラスの額です。

 

なぜ1号案件から半年のまだ新しい会社が30億円も集めたのか。

 

マネオグループだから?

最大手マネオ公式サイトでも掲載され

マネオ瀧本社長ブログやメルマガにも取り上げられています

 

確かにマネオは実績もあり最大手。一理ある

 

待期期間が短い?

お金を口座に入れ、実際に投資して運用されるまでを待期期間があります

 

お金は拘束されるけれど運用はされない期間です。

 

この期間長いところだと1か月、平均体感で2週間程度あるように感じます。

グリーンインフラレンディングでは長くて一週間程度。

 

待期期間を極力減らして運用できます

 

 

高金利だから?

 

グリーンインフラレンディング・グリフラの募集金利は

年利11%~14%。

 

マネオ本体は5~8%前後

<マネオグループ>

ガイアファンディング5~10%

クラウドリース5~10%

LCレンディング5~6%

 

などマネオ系の中では断トツの利回りです

やはりこれが一番の理由でしょうか。

 

30億円突破記念ローンファンド

 

そのグリーンインフラレンディングが募集総額30億円突破を記念して

募集中の「30億円突破記念ローンファンド」

 

 

総額6億5000万円を、約1週間で集めるようです

 

1回3000万円~2500万円単位で22次募集までかける予定です

 

年利は13%期間約12か月

 

30億円突破記念ローンファンドの正体とは?

リスク危険度は?

 

次回13%案件を詳しく見ていきます