〈10%超ファンド特集〉クラウドリーズ・グリーンインフラレンディング・レンデックスにポケットファンディング・クラウドバンクも?

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融資型クラウドファンディングの業者数や市場規模拡大に伴い

10%超え利回りの案件・業者も増え、利回りが全体的にアップしてきている

印象があります

 

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年利10%超えファンドを扱う会社といえば

 

ラッキーバンク

【クラウドクレジット】

 

あたりを今まで紹介してきました

 

がほかにも続々。

 

融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)会社は

 

利回りは、高利回りで人気を集めているラッキーバンク 

担保余力が手厚いOwnersBook 

 

 

東証1部SBIグループのSBIソーシャルレンディング
行政処分から復活を果たしたクラウドバンク

 

海外しかもマイナー国家に特化した【クラウドクレジット】

 

さまざまな会社がソーシャルレンディング分野で成長する中

レギュラー案件ファンドでは10%超えはないものの

キャンペーンを駆使すると10%超えるファンドも

 

ソーシャルレンディング戦国時代

年利10%ファンドとは?

 

年利10%ファンド

ソーシャルレンディングも全体としては規模は小さいながらも

着々と成長し、貸付額・業者数増えています

 

先日最大手マネオmaneoが口座残高により

残高が多いほど、利回りの高いファンドに投資できるような

会員ステータス制度を発表しました

 

 

 

そし100万円以上の残高のある投資家向けファンドは

即完売しました

 

通常より年利3%アップの利回りでした

 

 

最大手maneoもしかり

ほかのソーシャルレンディング会社も全体的には利回りがアップ傾向です

 

 

ポケットファンディング

融資型クラウドファンディング初の沖縄の会社が運営する

ポケットファンディング。

 

 

ファンドも不動産担保に沖縄県内となっています

 

利回りこそ7%前後ですが

30万円投資で7500円キャッシュバックキャンペーン(初回限定)

をしているので

 

運用期間が短いファンドなら

年利換算で10%も

 

 

 

レンデックス

ポケットファンディングとともに最近できた

レンデックス。

 

不動産担保を投資額の120%以上をとり

年利10%で募集しています

 

年利10%で不動産担保付き?といえばラッキーバンク

10%案件は募集開始数分で完売

 

レンデックスはというと満額成立ならず

最近は募集額の半分以下

 

ラッキーバンク とおなじような条件

担保余力はラッキーバンク以上なのに・・・

 

知名度、募集額が数千万円、貸付先が民泊業者

このあたりの理由でしょうか。

 

ラッキーバンクも今でこそ高利回り(9%以上)はすぐに完売しまうが

以前は・・・と考えるともう少し時間もかかりそうです

 

 

 

クラウドクレジット

海外とりわけマイナーな国のファンドを多く扱うクラウドクレジット。

 

以前よりも利回りは低下しているものの

10%ファンドは健在

 

ロシアルーブル建て

カメルーン(ユーロ建て)

あたりのファンドです

 

為替リスクはあるものの1万円から投資できるなど

投資先の1つと考えれば【クラウドクレジット】 も選択肢の1つになりそうです

 

 

ラッキーバンク

不動産担保つきでありながら10%を超えるりまわり

ソーシャルレンディングファンドでくりっく合戦

 

案件・利回りによっては募集開始から数分で満額成立が続く

ラッキーバンク 。

 

一時期10%ファンドはご無沙汰でしたが

最近は復活

 

 

 

まとめ

さいきんは10%ファンドがずいぶん増えてきました

ソーシャルレンディングでは歴史の あるクラウドバンク も

 

キャンペーン時は実質10%近い利回りにも。

 

ほかクラウドリーズやグリーンインフラレンディングなども

10%ファンドをぼしゅうしています